新年より代引の御注文は、手数料は今まで通り1000円が加算されますが、送料は無料とさせていただきます。

平成18年9月1日より弊社所在地が新住所へ移転となり電話、FAX番号が変わりました。新住所!

ご注文または、お問い合わせのお客様へのお願い。

2007/7/3カーグッズプレス誌燃費削減グッズテストにてオイル添加剤中堂々1位の20%燃費改善達成!


2010/1/6BIGトルクX1000cc新発売!

2010/1/4何を今さら2サイクル・オイル!

18万km走行のホンダ・トゥデイのシリンダ壁が無傷!

2009/12/24やっぱり、日本ではディーゼルよりガソリン車!

2009/9/19マイクロフロンΠ、マイクロセラとバイオ燃料で41万km超!

2009/7/23究極のエコ・ハイブリットビークル!

2009/5/25環境に優しいエンジン・オイルのSM規格はエンジンに優しいか?

2009/1/30ワゴンR走行距離11万kmのカム表面!

2008/12/9ユーノス・ロードスター走行距離30万km突破!

2008/7/28軽カーは地球環境を救う!

2006/08/13省エネドライブの科学的考察


----------あなたで人目のお客様です。---




世界最高レベルを追求したオイル添加剤、その他製品ラインアップ!
マイクロフロン
圧縮漏れ防止
マイクロセラ
放熱促進
METAL TUNING
エンジン、駆動系
乳鉢セット
お買得セット
accelater
効率UPチューン

オクタン価UP

ガソリン燃焼改善

電気系強化

AMSOIL

吸気粉塵除去



パリダカールF1ルマンTURBOのプロフェッショナル、国立大学研究機関運送関係者までが認めた!




テストデーター掲載

テストデーター掲載

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賢いオイル選び

テフロンの科学

オイルレスでも助かった!

オイルレスでも助かった!



ラリーカー

弊社が関わっていた猟銃の銃身と弾丸の高度な潤滑技術で開発されたオイル添加剤で、相反するパワーアップと耐久性を両立させる事がテーマです。 熱砂のアフリカ大陸を短期間で1万キロも走るパリ・ダカールラリーほど過酷なテスト条件は無いと考え、93年以降、毎回の様にラリー車にオイル添加剤「マイクロフロン」、「マイクロセラ」が添加されテストされました。

93年度では、 バブル崩壊後によるチームACPの資金不足のため、前年に続き2度目の再使用ランドクルーザーによる、サポート隊無しでの単独サハラ横断への挑戦になりました。 そして万全を期すために、チームACPより弊社へのオイル添加剤と砂漠用エアフィルターのサポート要請がありました。

弊社としましても、単独サハラ横断と言う大きな課題に責任を感じ全力を上げてのサポートとなりました。 しかしながら、弊社オイル添加剤の保護効果で関係者の心配をよそに無事故で完走を果し、ラリー車のエンジンと駆動系のトラブルを回避する事が出来ました。 93年度のトライは、まさにチームACPとして資金難の中での果敢なる単独走破の挑戦でしたが、途中フランス車の救助でも大活躍する余裕を見せ、フランスの新聞でも紹介された程でした。

チームACPは、パリ・ダカールラリーを日本に初めて紹介した 横田紀一郎氏 (2001年にハイブリット・カーで世界初のサハラ横断も敢行)によって創立されました。 本業のテレビ番組海外取材サポートの経験からパリ・ダカールラリーを知り、日本に紹介して有名にした方です。 この話しは紛れも無い事実で、その後パリ・ダカールラリーでヒーローになった自動車メーカーやドライバーの方は随分といますが、彼の功績が有ったからこそです。

チームACPは、他の自動車メーカーからワークス・チームとしての活動を提案されていたにも係わらず、 頑固にも自費で購入したランド・クルーザー70によるプライベートの挑戦でした。 彼の海外取材の幾多の経験の中からのランド・クルザー70に対する信頼が有ったからと思われます。 チームACP でネット検索されますと、歴史と現在の活動を知る事が出来ます。




弊社のオイル添加剤は、 複数の自動車メーカーの(1)生産技術経験者(2)技術開発経験者の方々に愛用者がいます。

米国で2004年度から実施された15年間、 24万キロ保証制度をクリアするために、各自動車メーカーは固体潤滑オイル添加剤に注目し、耐久性向上を果たしています。 また、ドイツで生産されているオイル添加剤は、テフロンやボロン等の固体潤滑剤を使用した製品が主流になっています。

弊社は国立広島大学(田島俊造教授)とのオイル添加剤による燃費改善共同研究を通じて、 京都会議議定書に沿って地球温暖化原因となるCO2排出を少なくし、地球環境を守る事が願いです。また、自動車の製造には、その車の一生で使う燃料の2〜3倍のエネルギーが消費されると言われているので、車の買い替え寿命を延ばす事が環境保護と最大の二酸化炭素は排出防止対策になります。



オイル添加剤「マイクロフロンΠ」、「マイクロセラ」を添加し続けて103,000kmを走行したタイプRのヘッド回り。カム摩擦面がテフロンとボロンの保護皮膜で被われていて、F1のパーツと同じスーパーサーフェイス状態に仕上がっている。 マイクロセラ(ボロン)がバインダーとなって摩擦面にテフロンを固定していると思われる!(写真、データー提供 三重県 山出 篤様)

写真のエンジンを搭載しているTYPE-R1.8は 【POWER ACCELATER】を装着してR33を脅かす加速性能を持っています(パワーアクセレーター計測でお勧めのブリッツ・パワーメーターで253馬力を計測)。 このB18エンジンは、F1エンジンの技術(ワークス・チューニングのB18エンジンとなると、 現在でもフルチューニングの2リッター・ターボ以上の性能を持っている)が生きていると言われていますので、量産車ながら固体潤滑系オイル添加剤「マイクロフロンΠ」と「マイクロセラ」の長期添加でF1ライクなエンジンに仕上がっているとも思われます。

当初、空冷16気筒エンジンの搭載を予定していたRA271はバランス対策上で水冷V型12気筒に設計変更され、その後燃料噴射システムを搭載したRA272となり、 1965年メキシコグランプリで国産初めてのF1マシンによる優勝を勝ち得た!その開発から優勝に至る技術者達の苦闘が10月5日(火)午後9時15分よりNHKのプロジェクトXにて紹介されました。

F1エンジン開発に携わっていた方の車も、弊社オイル添加剤の長期継続添加で、タイミング・ベルト交換時に点検したカムの表面には傷一つ無く、 鏡面状の柔らかく滑らかな手触りにF1のカムを思い出されたとの事です。 先日、その車(現在はパワーアクセレーターもフル装備)に試乗させていただきましたが、14万キロを超えた自然吸気のキャブ車ながら3速のクラッチミートでもターボ並みにタイヤが鳴く程で、 エンジン回転数は9800rpm、リッターあたり85PSをマークしました。





ル・マンのプロが認める!

国産車によるル・マン初優勝の787B片山義美氏
787Bに搭載されていた4ローターR26B(片山氏のアドバイスで3ローターから4ローターに変更)。 24時間走行後のエンジンも、内部チェックで更に24時間走れるコンディションだった驚くべき耐久性!
ル・マン優勝の功績を讃えてマツダから寄贈されたR26Bと片山義美氏
スカイラインをリードするRX-3(ドライバーは片山氏)

オイル添加剤「メタルチューニング」、「マイクロフロンΠ」、「マイクロセラ」をテストコースで約6ヶ月間の試験走行を繰り返しました。 専門メカニックによるデーター計測により、エンジン音や油温の低下、耐久性とトルクの上昇を確認。10万キロ近い走行距離になったFC3Sにも添加し25万キロ走行を達成しました。 これは、本当に効果がある添加剤です。

有限会社カタヤマ・ヨシミプロモーター
片山義美 代表取締役


オイル添加剤について語り合う河西代表。ル・マン挑戦時に、このオイル添加剤が有れば更に有利だったと言う率直な御意見も!

ロードレースからマツダへの移籍、ヨーロッパや国内のレーシングチームからのスカウトを断り続け(片山義美氏と間違えられて、外国チームにスカウトされたラッキーな方もいたそうです)、 サバンナRX-3によるスカイライン50連勝阻止、100連勝達成からル・マン優勝までの秘話を熱く語る片山氏。
 


    
TURBOのプロが認める!
     (GTRで有名な今井ちゃん)


パワーハウス・アクセル社のオイル添加剤を使わせていただいてから、20年近くになります。私の800馬力を超えるGTRのレース活動経験から、御社のオイル添加剤は必須アイテムになっています。

Bee Racingが現在までの所在地の近所に移転し
2003年7月27日より、リニューアル・オープンしました。

シャシー・ダイナモもセットアップしましたので、お気軽にご来店下さい。

弊社のシャシー・ダイナモは、慣性フライホイール方式で有害電磁波が発生せず、車の性能劣化の心配はありません。

新住所 東京都町田市小川1704-1
 電話042-799-7800

有限会社 Bee Racing
今井 清則 代表取締役





2005年オートサロンにて



                 
2004年6月現在、走行距離150万km突破
上記のトレーラー(ビッグサムUDディ−ゼル)は平均燃費が2.3Km/lでしたが、 エンジン・オイルにオイル添加剤「マイクロフロンΠ」、「マイクロセラ」、「メタルチューニング」の三種混合を添加し、ミッション、デフ・オイルにメタルチューニングを添加しました。 エア・フィルターはオーストラリア製のPASS FILTERを特注して装備、インテイクと排気マフラーにパワー・アクセレーターを装着して約1年半にわたり燃費改善データーを取りました。 最終的に3.3Km/l台をマークし、黒煙も少なく登坂速度は新車時を上回っています。 現在約135万キロ走破していますが、それでも登坂速度は新車時よりも上回っています(通常 この様な現象は有り得ない!)。 オイル添加剤を使用する前は、約80万キロを超えた頃にパワ−ダウンを感じ始めてOHする事も考えていました。 OHするとその金額は100万円を越えてしまう。 そこで「パワ−ハウス・アクセル」さんの優れた「技術力」によりOHしないで加速力、登坂力、燃費、故障しないとの絶好調を保っています。 燃料の使用も 1月当たり約900リットルもの節約に成功しています。 同時購入した他5台は100万キロ走行後車検ついでにエンジンオーバーホールをしています。 結果的に約50%の燃費改善データーと、会社始まって以来の走行距離150万キロ突破(6月現在)のノン・オーバーホール長寿命記録を達成しました。 パワステ・オイルにメタルチューニングを添加しましたら、OHをするより調子が良くなリメカニック達を驚かしています。 また、ワックスにマイクロフロンΠを添加してボディーを磨いていますので新車時に近い輝きを保っています。

             M運輸所属ドライバー 大阪府貝塚市 籾井義広様
      
               

                      
ノン・オーバーホール100万キロ突破報告
上記のトラック(4トンUDディ−ゼル)は、 新車時よりエンジン・オイルにオイル添加剤「マイクロフロンΠ」、「マイクロセラ」の2種混合を添加し、途中から新発売となった「メタルチューニング」との3種混合に切り替えました。 また、ミッション、デフ・オイルにメタルチューニングを添加しています。 現在、ノン・オーバーホール100万キロを突破し、東北日産ディーゼルより表賞を受けました。

             中鋼運輸所属ドライバー 宮城県仙台市 白石雅尚様





〒108-0073 東京都港区東麻布2−23−3 ロイヤル東麻布204号室
電話03−5573−2727 ファックス03−5573−2929
 株式会社パワーハウス・アクセル
営業は土曜、日曜、祭日を除く午前10時より午後7時まで。


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